加戸前愛媛県知事の玉木、福山両氏「献金でブレーキ」発言で場外戦 - 侵略する中共 陸海空 日本への移住 手先・共産党・民進党・立民党・NHKとマスコミ・日教組から祖国日本を護り子々孫々へ

インターネット番組の発言をめぐり、加戸守行前愛媛県知事(83)と立憲民主党、国民民主党によるバトルが注目を集めている。学校法人「加計学園」の獣医学部新設問題に関し、加戸氏が過去に日本獣医師会政治団体から政治献金を受けた両党幹部について指摘したところ、両党は法的措置の検討を宣言し、加戸氏も争う姿勢を見せている。加計学園をめぐる場外戦の行方は

加戸氏は、進行役の鈴木馨祐自民党青年局長(41)と愛媛県今治市への獣医学部新設計画が難航していた話題をしていた際、国民民主党玉木雄一郎共同代表(49)と立憲民主党福山哲郎幹事長(56)の名前を挙げ、こう指摘した

玉木雄一郎先生とか福山哲郎先生とか、100万円ずつ(日本獣医師政治連盟から)政治献金が行った途端に(計画進行に)ブレーキがかかった」

玉木、福山両氏は旧民主党議員時代に、資金管理団体や政党支部を通じ、日本獣医師会政治団体「日本獣医師連盟」の前身である「日本獣医師政治連盟」からそれぞれ100万円の献金を受けていた

産経新聞